いぬのきもち

保護犬として迎えた野犬の子犬と家族になって7年。飼い主さん夫婦にとって「宝物でもあり、空気のような存在」へと成長していました。


家に迎えたばかりのころの咲季ちゃん
引用元:@shibaibuki

「“次に犬を迎えるときは保護犬を”と思うようになっていました」と話すのは、Instagramユーザーの@shibaibukiさん。愛犬・咲季ちゃん(取材当時7才)は保護犬でした。

「ご縁があればまた犬と暮らしたい」と思っていたときに、咲季ちゃんとの出会いがあったといいます。


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