X(旧Twitter)ユーザー@opomenokomugiさんが投稿した、愛犬でポメラニアンのこむぎくんの“毛色の変化”が、多くの人の関心を集めました。
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この2枚の写真を見た人からは、5,400件を超える「いいね」が寄せられたほか、《いい焼き色がつきましたね》《おいしそう》といった声が集まるなど話題に(2026年8月9日時点)。
では、どのようにこむぎくんの毛色は変化していったのでしょうか? 飼い主さんにお話を伺います。
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こむぎくんの毛色の変化について聞いた!

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@opomenokomugi
――こむぎくんの毛色は何才くらいからどのように変化したのでしょうか。
飼い主さん:
「0才頃の毛色は黄色めのオフホワイトだったのですが、1才くらいになるとクリーム色になりました。そして、2才頃にはキャラメル色になり、3才以降は焼けたコッペパンのような毛色に変化していきました」
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――こむぎくんの毛色の変化について、飼い主さんはどのように感じていますか。
飼い主さん:
「徐々にこんがり色が濃くなっていったので、『おいしく焼けたね!』と思っています」
こむぎくんへの思い

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@opomenokomugi
そんなこむぎくんの最近の様子について伺うと、「元気いっぱいです」と教えてくれた飼い主さん。最後に、こんな思いを聞かせてくれました。
飼い主さん:
「モフモフ度が増して、真上から見ると食パンみたいで最高です。食べちゃいたいくらいかわいいので、これ以上、焼きたてパンのように香ばしくならないようにしてほしいと思っています」
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こむぎくんのかわいらしい毛色の変化は、飼い主さんに“おいしい焼き立てパン”を彷彿とさせてしまったようです。
写真提供・取材協力/@opomenokomugiさん/X(旧Twitter)
取材・文/長谷部サチ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年8月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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